以前紹介した、『システム分析・改善のための業務フローチャートの書き方』の最新版になります。
2008年05月23日
システム分析・改善のための業務フローチャートの書き方
評価
2007年11月発行
以前紹介した、『システム分析・改善のための業務フローチャートの書き方』の最新版になります。
以前紹介した、『システム分析・改善のための業務フローチャートの書き方』の最新版になります。
posted by アイポ at 20:34| Comment(0)
| フローチャート
2007年03月07日
内部統制の文書化対策―フローチャート方
評価
2007年2月発行
目次 全171P
第?T部 粉飾決算と内部統制システム
1.粉飾決算とその動機
2.コーポレート・ガバナンスと内部統制システムの整備
第?U部 フローチャートで理解する内部統制システム
1.フローチャート作成の前提
2.売上高の計上から売掛金の回収までのフローチャート
3.仕入れの計上から買掛金の支払いまでのフローチャート
4.製造原価計算に関するフローチャート
5.実地棚卸の手続きに関するフローチャート
6.固定資産に関するフローチャート
題名であるフローチャートの解説は、後半になります。フローチャート図は、産能大式やNOMA式で慣れた私にとってわかり難い図です。(部門線がなく、部門間の連携が掴み難い。)
各業務フローに関しても、企業の現状に比しIT絡みの処理が少なく感じる。また、どれがIT絡みがわかり難い。
処理の方法や手続きに関してはプラスになる面もあるが、以前紹介したフローチャート式ですぐに使える内部統制の入門と実践を私はおすすめします。
目次 全171P
第?T部 粉飾決算と内部統制システム
1.粉飾決算とその動機
2.コーポレート・ガバナンスと内部統制システムの整備
第?U部 フローチャートで理解する内部統制システム
1.フローチャート作成の前提
2.売上高の計上から売掛金の回収までのフローチャート
3.仕入れの計上から買掛金の支払いまでのフローチャート
4.製造原価計算に関するフローチャート
5.実地棚卸の手続きに関するフローチャート
6.固定資産に関するフローチャート
題名であるフローチャートの解説は、後半になります。フローチャート図は、産能大式やNOMA式で慣れた私にとってわかり難い図です。(部門線がなく、部門間の連携が掴み難い。)
各業務フローに関しても、企業の現状に比しIT絡みの処理が少なく感じる。また、どれがIT絡みがわかり難い。
処理の方法や手続きに関してはプラスになる面もあるが、以前紹介したフローチャート式ですぐに使える内部統制の入門と実践を私はおすすめします。
posted by アイポ at 08:07| Comment(0)
| フローチャート
2007年02月16日
フローチャート式ですぐに使える内部統制の入門と実践
評価
2006年10月発行
目次
1.内部統制が法律になる?
2.法律になったらどうすればいい?
3.社内チェックを整えるための?@〜?H
4.業務フローがわかる資料
5.リスクと社内チェックの分析
6.業務プロセスを例示する上での前提
7.販売プロセス
8.購買・在庫プロセス
9.経理・財務プロセス
10.人事プロセス
11.補足論点 全242P
内部統制の構築において、実務で先ず最初に取り組むであろう『業務フローチャートの作成』。株式公開時の申請書類作成でもなければ、なかなか改まって作成することや見直しすることもなく、リスクやチェックポイントの要領も掴めない場合があります。当書籍では、業務毎のフローチャート図の例示やリスク・チェック項目などが挙げられ、わかり易くまとめられています。
内部統制に関する書籍は数あれど、このような内容の書籍は少なく、理論書ではなく実務書といえ、フローチャート図の作成にお困りの方にはおすすめです。 なお、フローチャートの書き方そのものは、書かれていません。
目次
1.内部統制が法律になる?
2.法律になったらどうすればいい?
3.社内チェックを整えるための?@〜?H
4.業務フローがわかる資料
5.リスクと社内チェックの分析
6.業務プロセスを例示する上での前提
7.販売プロセス
8.購買・在庫プロセス
9.経理・財務プロセス
10.人事プロセス
11.補足論点 全242P
内部統制の構築において、実務で先ず最初に取り組むであろう『業務フローチャートの作成』。株式公開時の申請書類作成でもなければ、なかなか改まって作成することや見直しすることもなく、リスクやチェックポイントの要領も掴めない場合があります。当書籍では、業務毎のフローチャート図の例示やリスク・チェック項目などが挙げられ、わかり易くまとめられています。
内部統制に関する書籍は数あれど、このような内容の書籍は少なく、理論書ではなく実務書といえ、フローチャート図の作成にお困りの方にはおすすめです。 なお、フローチャートの書き方そのものは、書かれていません。
posted by アイポ at 18:48| Comment(0)
| フローチャート
2006年12月11日
フローチャートによる事務分析
評価

業務フローの改善方法を様々な角度から書かれている。
フローチャート書き方である、産能大式やNOMA方式の解説、ファイリング・帳票・職務分担・事務の標準時間・オフィス環境分析など。
業務改善を本格的に導入する際にはよいが、『公開準備』目的の業務フローとなると、『ここまでは不必要』と思われる部分が多々あるので、時間的に余裕がない場合はおすすめできません。
ただ、日本版SOX法から求められる、業務の文書化には役に立ちます。
業務フローの改善方法を様々な角度から書かれている。
フローチャート書き方である、産能大式やNOMA方式の解説、ファイリング・帳票・職務分担・事務の標準時間・オフィス環境分析など。
業務改善を本格的に導入する際にはよいが、『公開準備』目的の業務フローとなると、『ここまでは不必要』と思われる部分が多々あるので、時間的に余裕がない場合はおすすめできません。
ただ、日本版SOX法から求められる、業務の文書化には役に立ちます。
posted by アイポ at 14:52| Comment(0)
| フローチャート
2006年12月10日
ここまでできるVisio入門―2003/2002/2000
評価

『Visio』のマニュアル本です。「特にこれ!」と言う書籍ではありませんが、他と比較して主観的に読み易そうだったので私はこれを購入しました、程度です。
『Visio』のマニュアル本です。「特にこれ!」と言う書籍ではありませんが、他と比較して主観的に読み易そうだったので私はこれを購入しました、程度です。
posted by アイポ at 14:49| Comment(0)
| フローチャート
2006年12月09日
Visio Standard 2003
posted by アイポ at 14:48| Comment(0)
| フローチャート
2006年12月08日
システム分析・改善のための業務フローチャートの書き方
評価

他のフローチャート解説書は、『産能大式』以外の項目も多く記載されており、公開における業務フロー図作成業務に必要な知識を、効率よく短時間で得るために『産能大式業務フローチャート』を中心に取り上げている当該書籍おすすめです。
※2007年11月に改訂新版が出ました。改訂新版はこちら→
他のフローチャート解説書は、『産能大式』以外の項目も多く記載されており、公開における業務フロー図作成業務に必要な知識を、効率よく短時間で得るために『産能大式業務フローチャート』を中心に取り上げている当該書籍おすすめです。
※2007年11月に改訂新版が出ました。改訂新版はこちら→
posted by アイポ at 14:45| Comment(0)
| フローチャート
